TAG

自衛隊

海上自衛隊のLCAC上陸訓練を見に行きました

地元で海上自衛隊の「LCAC(エルキャック…エアクッション型揚陸艇)」による上陸訓練があるとの情報を聞き、ちょっこし遠出して見にいきました。 私は、もっぱら目に焼き付ける派のではありますが、同乗の戦友から画像の提供を頂きましたので、ともかく見て楽しんで頂ければ。     はるか遠くにうっすら見える護 […]

陸上自衛隊 64式7.62㎜小銃 「狙撃銃仕様」 (S&T製・電動ガン)

S&T製電動ガン「64式7.62㎜小銃」を、狙撃銃仕様にしてみました。 陸上自衛隊では64式小銃に狙撃眼鏡を搭載した物を「64式狙撃銃」として運用しており、2002年に「対人狙撃銃」の名称で「M24スナイパー・ウェポン・システム」が採用されるまで、陸上自衛隊唯一の狙撃銃として使われていました […]

陸上自衛隊 吊りバンド・両面迷彩 (誠和商事製・PX品)

陸上自衛隊で現在も使用されているY型サスペンダー、通称「吊りバンド」です。 こちらは民間メーカー製品のいわゆる「PX品」になります。     採用当初の吊りバンドは、迷彩柄が裏面という、なかなか奇妙な仕様でしたが、2004年頃に両面迷彩モデルが採用され、現在はほぼ更新完了しています。 更に2014年 […]

陸上自衛隊 ペンさし (戦人製・PX品)

陸上自衛隊の私物アイテムの「ペン差し」です。     自衛隊向けアイテムを多数販売しているショップ「戦人」で購入した物です。     迷彩服の袖に通して使用する物で、ベルクロによるパッチの取り付けや、小物入れポーチもついている多機能アイテムです。     ペン差しの使用状況です。     陸上自衛隊 […]

陸上自衛隊 吊りバンド・初期型 (PXサイトー製・複製品)

陸上自衛隊で現在も使用されているY型サスペンダー、通称「吊りバンド」です。 こちらは制式採用当時のモデルを再現した物で、民間メーカー製品のいわゆる「PX品」になります。     採用当初の吊りバンドは、迷彩柄が裏面という、なかなか奇妙な仕様でした。 使われている素材の為と思われますが、当時から微妙な […]

ミリタリー設定創作アイテム ~ 中国人民解放軍 「日中共同戦略作戦群」 ワッペン (アメリカ製・創作品)

今回紹介するのは、現実には存在しない、創作設定で作られたアイテム「日中共同戦略作戦群」ワッペンです。     このワッペンは、アメリカのミリタリー・サークルが製作した物です。 中国側呼称だと「中日合作」となり、人民解放軍と自衛隊の合同作戦という設定のアイテムです。     外見や縫製等、人民解放軍の […]

89式5.56mm小銃 (東京マルイ製・電動ガン)

東京マルイ製・電動ガン「89式5.56mm小銃」です。 2006年発売当初に購入した物で、現在も陸自装備の際に愛用しています。     フル・セミ・3点バースト機能を備え、実射性能も高水準であり、バイポッドが標準装備、不要な際にはワンタッチで外す事も出来、そこそこの重量感で、実用性の点でも満足できる […]

想定64式小銃 ~ H&K G3A3 (JG製・電動ガン)

中国JG製の電動ガン「H&K G3A3」を塗装して、64式小銃に似せてみました。 いわゆる「想定64式小銃」と言うヤツです。     外装でやった事といえば、ハンドガードを黒く、グリップとストックを茶色く塗装したのみです。 本当はすてんがん工廠製「想定64式小銃キット」を組み込みたかったのですが、品 […]

昭和自衛隊 初期装備 ~ 陸上自衛隊 M1小銃弾入れ (実物)

このアイテムは、発足間もない頃の自衛隊で使用されていた、M1小銃の弾納です。 昭和25年に日本国内の治安の維持を主目的としてGHQの主導により発足した警察予備隊は、まもなく保安隊と改称され、やがて昭和29年、現在に続く自衛隊が誕生するわけですが、その間の装備は殆ど全てが米軍からの支給品で賄われていま […]

自衛隊のサイドアーム ~ 9㎜拳銃 (タナカ製・ガスブローバック)

陸上自衛隊装備の際のサイドアームとして購入した、タナカ製ガスブローバックハンドガン「SIG P220 “9㎜拳銃”」をレビューします。     購入したのは「ヘビーウェイトモデル・バージョン2」です。(近年新発売された物ではなく、旧式モデルのほうです)     外観は、さすがにモデルガン・メーカーの […]