- 2022-03-09
- 2026-01-22
ヴェルクツォイクタッシェ ~ ドイツ国防軍 MG34/MG42用付属品ポーチ (サムズミリタリ屋製・複製品)
第二次世界大戦時のドイツ国防軍の機関銃用付属品ポーチ「ヴェルクツォイクタッシェ」です。 本品はサムズミリタリ屋製のレプリカ品です。 ポーチの正面には、銃身交換時に使用するパッドがストラップで固定してあります。 素材は黒革製で、白い糸で縫製されています。 大戦ドイツ国防軍装備の標準的な […]
第二次世界大戦時のドイツ国防軍の機関銃用付属品ポーチ「ヴェルクツォイクタッシェ」です。 本品はサムズミリタリ屋製のレプリカ品です。 ポーチの正面には、銃身交換時に使用するパッドがストラップで固定してあります。 素材は黒革製で、白い糸で縫製されています。 大戦ドイツ国防軍装備の標準的な […]
第二次世界大戦当時の「ドイツ国防軍 歩兵分隊 機関銃手」装備です。 軍装は第二次世界大戦中期以降の、「MG42汎用機関銃」を装備した、「陸軍歩兵 伍長勤務上等兵(兵長)」です。 装備は戦闘時の一般的な物で、「Aフレーム」を使用しない為、「雑嚢」に「水筒」と「飯盒」を括り付けています。 […]
HIKI SHOP製の複製品「十一年式軽機関銃 属品嚢」です。 日本軍の十一年式軽機関銃の整備用工具や付属品を収納するポーチになります。 属品嚢の裏側は厚い革で出来ています。 ベルトループは二か所あり、頑丈な造りです。 蓋は革製のストラップで留められます。 バックルの留め穴は […]
日本陸軍の十一年式軽機関銃用の弾薬盒です。 入手したのはHIKI SHOP製の複製品です。 十一年式軽機関銃の射撃手は、通常この弾薬盒を身体正面に2個、帯革に通して携行します。 十一年式は着脱式の箱型弾倉を使わず、銃側面に取り付けたホッパー弾倉に小銃クリップを6個詰め込む構造なので、「弾倉嚢 […]
リバーシブルではないタイプの「81式迷彩服」の着用例です。 素材は薄手の綿製で、本来は軍服の上から重ね着する想定で作られていますが、主に投入された戦場が高温多湿のベトナム北部山岳地帯だったため、単純に迷彩服として単体で着用されている例が多数見られます。 「54式手槍(拳銃)」で武装し […]
PPSh-41サブマシンガン用マガジンポーチです。 紹介するのは海外製の複製品です。 この複製品は、第二次世界大戦中のモデルを再現してあります。 実物は形状違いのバリエーションが無限にありますが、本品は蓋留めが木製のトグルボタン仕様です。 背面にベルトループが設けてあります。 素材は […]
第二次世界大戦当時に活躍したPPSh-41サブマシンガン用のマガジンポーチです。 このアイテムは戦後生産された物のようです。 製造国は不明ですが、ソ連ではなく、同盟国製のようです。 マガジンポーチにはバナナ型マガジンが3本収納出来ます。 マガジンポーチ自体の色は、灰緑色系で、 […]
第二次世界大戦におけるドイツ国防軍の「ルガーP08拳銃ホルスター」です。 以前にブログ記事にしたものとは別のメーカーの複製品です。 このホルスター、以前の物と比べると高価ですが、ホルスター表面の平坦さなど、より実物に近い形状なので購入しました。 こちらのアイテムも、ベルトループ周辺の刻印まで […]
中田商店製の昭五式編上靴を補修、アップデートしてみました。 中田商店の昭五式編上靴は、実物を探すか中国人民解放軍の冬用革靴を代用するしか無い時期に発売された貴重な複製品です。 ただ、現在の目でみると再現度も含めてコレジャナイ感があるのも事実で、決定版とは言いづらい部分もあります。 […]
中国人民解放軍の「81式迷彩服」の数多いバリエーションの一つをまた入手しました。 この迷彩服は、よく知られるスタンダードな「81式」と違い、リバーシブルになっておらず、便宜上「夏用」とされる緑系迷彩柄のみで作られています。 襟は折襟、開襟どちらでも使用できます。 胸ポケットには隠しボ […]